通常3つの仕入れ先に6商品ずつ並ぶ。さらに、ごくまれに特別な仕入れ先が現れることも。閉店後の開店準備中なら、好きな順番で買い付けできる。
設備投資をすれば稼ぎやすくなる。ただし、その金は借金返済にも使える。トイチが来る前に強化するか、元金を削るか――店主の判断次第。
この端末でこれまでに達成した歴代ベストと、オンラインの世界ランキングを同じ3部門で確認できます。
『いわくつき骨董店』の主な変更内容。細かな調整も含め、今後ここに追記していきます。
ITEM_ART を追加。画像未登録の商品は従来どおり絵文字へ自動フォールバックv0.4.20 店強化費を大幅に見直し、「設備投資か借金返済か」のジレンマを強化。
v0.4.18〜19 自動セーブ・「最初から遊ぶ」常設・管理者モードを追加。
v0.4.14〜17 二段階交渉をダイアログ化、店強化6系統、スマホ表示修正、セーブ機能を追加。
v0.4.11〜13 タブUI、黒×紫テーマ、遊び方タブ、開始時の仕入れフローを整備。
v0.4.3〜10 仕入れ先ごとの商品差別化、商品・客の増量、営業時間バー、悪評調整、UI刷新。
v0.1〜0.4.2 試作開始。接客・値付け・二段階交渉、3分営業、借金1,000万円・トイチ、取り立て、仕入れ先を実装。
安く仕入れ、客を見極め、ギリギリまで値段をふっかける。借金1,000万円を完済すればクリア。
営業終了後は時間制限なし。仕入れと店の強化を好きな順番で行い、準備できたら翌日の営業を始める。在庫0点で資金不足なら、不足分を借金へ上乗せして1点だけ緊急仕入れできる。ゲーム開始時も開店準備から。
客ごとに財布・知識・警戒心などが違う。商品と客の相性を見ながら、説明の盛り方と価格を決める。
「高いな……」と迷われたら、値引き・さらに煽る・まさかの値上げ・撤退から選ぶ。
商品にはガラクタ級〜逸品級の「格」がある。同じ商品名でも仕入れるたびに格が変わるため、百目商会の掛け軸が今日は古物級、別の日には上物級……ということも。高い格ほどレア。
普段はJUNK OFF・百目商会・メリカリの3店舗。ごくまれに、ぽんぽこ堂や白狐堂がその日だけ現れる。ぽんぽこ堂は激安の素朴品、白狐堂は高額な宝飾・古美術が中心。見つけた日は仕入れタブを要チェック。
高級品でも、路地裏の店でいきなり数百万円を提示すると「この店でその値段?」と信用されにくい。高額信用の目安は Lv.1=10万円/Lv.2=50万円/Lv.3=200万円/Lv.4=1000万円。これは上限ではないが、超えるほど成約率が落ちる。
鑑定眼Lv.0では見立て不可。Lv.1へ初めて強化した時に「見立て」が解禁され、使い方の説明が入る。価格や盛り方を変えるとバーがリアルタイムで動き、鑑定眼を育てるほど白い見立て幅が狭くなって読みが正確になる。
格の高い品を不自然に安く出すと、警戒心の強い客から「何か裏があるの?」と疑われることがある。説明するか、むしろ値上げするかを選ぼう。
無茶な値付けで断られ続けると噂が広がる。交渉失敗時には上がった悪評が結果画面に表示される。悪評25以上から調査員が紛れ始め、普通の客に擬態した覆面調査員も来店する。調査員に見つかると罰金。所持金で払い切れない罰金は不足分が借金へ上乗せされる。さらに3回アウトを取られると立ち入り調査が入り、追加の罰金と営業停止処分を受ける。
画面上部の営業時間バーが空になると自動閉店。一時停止もでき、営業中は「もう店じまいする」でいつでも早じまいできる。
7日ごとに取り立て。残債の10%/25%/50%、払えるだけ、金額指定などから返済額を決める。さらに10日ごとに残っている借金へ10%の利息が加算される。全額を用意できれば返済日を待たず繰上げ完済も可能。
「ランキング」タブでは、最速完済/最高売却額/最高売却倍率を端末内に保存し、オンライン接続時は同じ3部門の世界ランキングも確認できます。通常セーブとは別なので、最初から遊び直しても個人ベストは残ります。
このページで変更した値はゲーム本体へ即時反映され、自動セーブ対象になります。
7日目・10日目の検証は「日数」を変更してから閉店処理を押すと確認しやすいです。EDプレビューは借金やクリア状態を変更しません。
営業時計も止まっています。
再開すると、残り時間から続きます。